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カテゴリー「ボーボボ」の記事

2008年11月11日 (火)

ボーボボが終わってから

先週のジャンプでボーボボ作者の澤井氏が書いた新作が終わってしまいました。

私も見ましたが初期のボーボボみたいにな感じであまり面白さをあまり感じず、しばらくしたらおもしろくなるのと思っていたら、終わっていてやはりと思う一方で澤井先生はよくやったと思いました。

そして澤井先生のボーボボの最終回をジャンプやコミックで読みましたがドラゴンボールGTの最終回みたいに首領パッチがいろいろな場所に行き、そこには今までに出てきた人や物が出てきて懐かしさを感じボーボボの偉大な物語を再び認識しました。
そしてへっぽこ丸がボーボボと旅した理由をビュティに聞くと「ボーボボたちと旅していて楽しかった」と答えるとやはりそうだと私も思いました。
そして最後に首領パッチがじゃあなと大ごまに出たときはもうヤツらの冒険は見れなくなるなと思い、やはりボーボボのもう二人目の主役はどんパッチだと思いました。

アニメ版はれときどきぶたのように敵の部下やボスキャラが良い感じ変わり生活をして欲しかったですが、回想みたいな終わり方も良いと思いました。

2006年6月 4日 (日)

ボーボボと名古屋と天の助

 今週からの真説ボボボーボ・ボーボボはなんと名古屋が舞台でしかも扉絵が名古屋駅のタワーズでしかもところ天の助がまた出ていてもしかしたら昨年の寒天ブームで販売の応援行っていたのかも知れないと思っていただけにうれしいかったです。
 この愛知、名古屋、ところてん、「寒天の元は天草を煮た汁を固めて凍らせたものでところ天も天草が原料で寒天からも作るので親戚みたいなものだと思ってます。」これらは長年人気が出てくるのを待っていてアピールがうまくいかなかった、愛知、名古屋そしてところてんが2005年流行り物のコンビが集まったなと思いました。
愛知びいきの自分としてはうれしいと思いました。

 ちなみに530「ゴミゼロ」ロボが以前「21巻」出てきましたが、作者の澤井氏は愛知県の豊橋市が出身地で豊橋は530運動の発祥地でそれで530ロボが出たと思いました。

2006年4月18日 (火)

久しぶりの更新です。

 久しぶりの更新ですが、ボーボボが先週号のジャンプで連載5周年をむかえました。これはギャグマンがとしては結構長いほうで、久しぶりに少し立ち読みをしましたが、「買おうとおもいましたがいろいろとあって買えなかったですが近いうちにコミックスを買おうと思います。」

作者の澤井氏はキャラクターのデザインや衣装のデザインが相変わらずかっこいいとか、これならゲームなどのデザインもいけると思いました。そして近いうちにOVAか深夜とかBSデジタルでボーボボの闇皇帝編をやって欲しいと思いました。

 

2006年3月 6日 (月)

どうしてボボボーボ・ボーボボが好きになったかと言いますと

最近、ジャンプはあまり読んでいませんが

「理由はワンピースやナルトやリボーンやボーボボは面白いですがジャンプをとっておくと部屋が片付かなくなるのとボーボボを読むのを少し休もうと思ったのと、最近のジャンプは少しヤング雑誌向けの作品が昨年から少し出てきたので、少し休もうと思いました。」

 先週号のジャンプの表紙がワンピースの映画の告知で裏には、哀川翔氏が出ている車の広告が出て少しびっくりしました。哀川氏は東映の映画に出ていて、昨年のワンピースの映画には氣志團が主題歌を担当していて、しかもお互いに木更津キャッツアイに出ていてしかもボーボボの作者は木更津キャッツアイのファンでまさに良い偶然だと思いました。
 さて今回は僕とボボボーボ・ボーボボの出会いはまさにある意味、運命と言える出来事でした。
 初めてボーボボを知ったのは、僕が会社に入社してしばらくたった頃である番組で木村拓哉氏がワンピースが面白いと言うのとその頃はドラゴンボールブームでナルトもアニメが面白かったので、読んでみることにしましたその頃はジャンプやサンデーやマガジンなどの少年マンガ雑誌はあまり見ていなくて、モーニングなどの青年マンガ誌や鎌倉ものがたりやクレヨンしんちゃんが連載しているまんがタウンをたまに立ちしているぐらいで少年マンガ雑誌原作はアニメでみる程度でしたが青年になる前の今のうちに読んで見ようと思い会社の休憩室にある少年ジャンプを読んでみましたがワンピースもナルトは絵や話の素晴らしいに驚きましたがその中に一つのマンガに気になりました。それがボーボボで、その話は「互いの本気」ではじめ見たときは

「何じゃこりゃ遊戯王にすごいよマサルさんやついでにとんちんかんを混ぜたみたい」

と思いワンピースやナルトやうすた氏のマンガを見ていてボーボボも少し見ていましたがまだボーボボは気になる存在でまだ好きとはいえませんでした。そしてて好きになったのは、ボーボボのアニメ化が決まった「スーパーなやつ」の回でその頃はス
ーパーが好きでもしかしたらスーパーらしい技が出るかもしれないと思ったり話が面白いので好きになりました。
 そしてアニメが始まる前に岡崎にあったブックオフ「今はショップ99」にてボーボボを立ち読みしていたら、作者は愛知県の豊橋市の出身で自分と同じ県でますます気に入りアニメが始まってから、ほとんど見るようになり、ジャンプも12月から買うようになりました。
そこでもっとはまってしまうキャラクターに出会います。それはボーボボと首領「どん」パッチが融合した姿パッチボボで1分間だけこの姿でいるのですがインスタントめんとニンニクを融合して「デスランニング・ヨーヨー」という爆弾が付いたニンニク型のヨーヨーやネギと大根を融合して「聖魔支配剣さとうきびセイバー」を作り出したり、自分の長い鼻毛を2本融合してダブルキング鼻毛さんを召還したりと、ドラゴンボールのゴテンクスに負けないぐらい強くしかもかっこいい姿にはまり、その後の話も良く「特にレムの最後はとても良かったです。」ついにはボーボボのファンになってしまいました。

 

2005年11月16日 (水)

ボーボボでつっこみたいこと

ボボボーボ・ボーボボですが関東でやっていたアニメが終わり、原作の方も休載するそうで来年の3号で第2シリーズをやると波の便り「インターネットの検索やブログなどで」知りました。

そこで、前々からやろうと思っていたボーボボのスーパーなつっこみをしたいと思います。

まずボーボボが12巻でボーボボたちがエターナルに行きボーボボはスーパーで修行をして、レジ台にたってパワーアップしますが、そのスーパーのレジがなんと今時手でバーコードを読むスキャナを使っていました。現在ほとんどのスーパーでは固定式と呼ばれるレジ台に固定したスキャナーで読むのですが、今時手にスキャナーを持ってバーコードを読むスーパーは珍しいと思いました。あとボーボボが厳しい修行で手に入れた免許皆伝の証で、神秘の力を得ることが出来るスーパージャンパーがあったのは鮮魚コーナーにある冷蔵ケース下にあったのですがその暗号はもしかしたらアリババの「開けごま」を知っている子供がいたらすぐに分かってしまうと思ますが、今まであかなかったのでまあいいと思いました。「どうせなら「出てこいトレサビティ」のようなスーパーに関係あることばが暗号だと良かったと思いました。

そしてボーボボがスーパーボーボボになったのですが、そのバックにスーパー店舗があり「そっちのスーパーなの」とビュティさんが言いましたが実はこれが関係あるのです。スーパーや小売りは平和の象徴で、毛刈りがあると、とてもスーパーで買い物したり物があるのに気軽に出かける事が出来ないので小売りは儲かりませんし、そしてとても「あれ良いな」とおちおち商品を選べません。なのでスーパーボーボボやスーパージャンパーがのスーパーの意味はスーパーマーケットのスーパーで良いとます。

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