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カテゴリー「アニメ・コミック」の記事

2013年4月 5日 (金)

4月1日の続き「完全なる作り話です」

 エイプリルフールの記事で書きそびれたネタがあったので来年には忘れそうなので書こうと思います。

 ダンボール戦機の主題歌やボーカロイドを音楽ゲームに出すときはシブネキクゾウを使わないで欲しいと通達。

 ダンボール戦機に出てくるオタクロスが開発した音声合成装置「シブネキクゾウ」をできれば音楽ゲームに使わないで欲しいとメーカーやファンが共同でコナミやソニーやナムコなどの音楽ゲームをやっているゲーム会社に通達しました。

 このキクゾウなるキャラは「ワイルドだろ」で有名な芸人と良く似た格好をした男性のキャラで初音ミクの一族だと作中に発言したので批判が集中して、万が一ゲームに出てそのゲームの評価を落としかねないとゲーム会社が判断したため、今回の措置に踏み切ったそうです。

 太鼓の達人はもともと1ドリームがアーケードに入っていて、ボーカロイド枠が出来たので真っ先に通達したそうです。

 注意シブネキクゾウに関する通達は完全なるフィクションです。

 

 
 

 
 

2012年6月27日 (水)

ごぞんじ月光仮面の予測

 本日国会で消費税増税の投票で賛成が多く入りましたが、これには怒りとともに、金や宝石や美術品を日本や海外の金持ちが個人で買うときに増税すればいいのにと思いました。

 それはそうと、1999年にやっていたアニメ「ごぞんじ!月光仮面くん」がカートゥーンネットワークでやっていて見たのですがその浦沢氏の感覚が優れていたことに気づき驚きました。

 月光仮面くんは、今は引退してしまい月に住んでいる月光仮面がかつての敵の孫たちが地球に行くと知り宇宙人でスクーターの形をしているスク子に月光仮面の2代目を探すよう地球の日本の東京下町に送り、そこでたまたま知り合った小学生を2代目の月光仮面になって戦うという話で、かつての敵、サタンの爪の孫は日本では屋台の焼き鳥屋をやっていて、女子高生に襲われるほどの善人を装う「もしくは弱く」なり月光仮面はあまり自分で戦わなくなったりして浦沢節前回で内容でした。

 しかし、6話の操業していないかまぼこ工場を借りに来たサタンの爪が悪い宇宙人を連れて工場を地球制服のアジトにしようとするが、大家でかまぼこ工場の所長はその宇宙人を安い賃金で働かせることを考えているのには今の中国は日本など電気メーカーなどが製品を作って外貨を稼ごうとしているが、実は日本やアメリカは中国の安い賃金を利用している関係に似ていた気がしました。

 その後の展開で主人公の住む町に安売りのディスカウントストアが出来るが商店街は客が減り、そして新たな敵の基地でその敵と戦う話がありますが、これは大手や外資の大型安売りスーパーが日本や地域の個人店やスーパーの客を取るという今の状況を表していると思いました。

 浦沢氏は世の中の事に関心が無いと言ってましたが、多分浦沢氏はここで書いたように観察力が小林よしのり氏のようにあり政治や社会の悪いな部分が見えるのが嫌であまり政治や世の中に関心を持たないように思います。

 しかし平成不思議コメディや月光仮面くんや練馬大根ブラザーズで社会問題が多く出るので浦沢氏は社会にそれなりに関心を持っていると思います。

 やはり小林よしのり氏と浦沢氏は組んだ方が良いと思います。

 

2012年6月17日 (日)

本当にさようなら絶望先生

 水曜日にコンビニの週刊誌コーナーにあった少年マガジンの表紙に「絶望先生最終回」と書いてあり驚いた一方で、良く7年も続いたなという感心する気持ちでおととしぐらいから「そろそろかな」と思ってたので驚きもそんなに大きいものでなかったです。

 2005年ごろ、かってに改蔵の久米田先生がマガジンで絶望先生の連載を始めた頃はタイトルの「絶望」と言うタイトルに悪そうな感じを持ちなかなか読む気になれなかったのですが、you-tubeやニコニコ動画で絶望先生のパロディ動画や本物のOPを見て抵抗感が減ってきて、雷句先生の事やかってに改蔵の「春はキャラ替えの季節です」とつながる話があると知り、それがきっかけとなりebookjapanの電子書籍や単行本を読むことになりました。

 絶望先生は「改蔵」より少しだけ暗めの話ですがその一方で哲学的なことも多くなり、望さんや千里さんや加賀さんのキャラクターに共感を覚え、意外と面白いことに気づきました。

 そしてまさかのアニメ化や改蔵とのコラボには驚かされ6年目で終わったら前の連載と合わせて6が3つ並んで少し不安になりましたが結局7年間続き安心しました。

 最終回の感想ですが、前回を読んでいないためあまり状況が呑み込めなかったのですが、今までの内容と変わってきれいであっさりしている上に、最後のカラーページの美しさには驚き、マガジンを買ってしまいました。

 そして久米田氏が吉田戦車先生や中川いさみ先生や須賀原洋行先生のように話を作るのが上手い人だと思い知りました。

 もし久米田先生が連載を他紙で始めるのでしたら、19巻に出てきたお役所コンビとめるさんの父が何故か立場を辞めて、再就職して元の地位に戻るまでやそれ以上地位に行くまでの出来事を書いた 非存在病理学入門」の「OL社長」みたいな話やストーリー4コマなどの短編漫画が見てみたいですが、イブニングに移って須賀原氏と対談したりするのも良いと思います。

 そして久米田先生7年と3か月ぐらいの間本当にお疲れ様でした。

 

2011年10月10日 (月)

まさかあのらんまが・・実写化

 人は思っていたことが本当になると驚きうれしくなり私もそうですが、らんま1/2の実写化は本当に驚きました。

 というもの、前から「女性的になった男が増えたので今らんまを再アニメ化や実写化したら良い」と思っていて、ゴーマニズム宣言でブラジャーをつける男がいると知り、驚いたときや、奥さまは魔女の日本版がやった時もらんまを実写化したら良さそうと考えてました。

 しかしめぞん一刻と違ってパンダなど違うものに変身したり、武術をやったり八宝菜の犯罪や女装に関する事など、うる星や犬夜叉のように実写化は無理と思ってました。

 それで今回の実写化は本当に驚き夢でないかと疑ってしまいました。

 そんなわけで実写でのらんまは少し不安ですが、キャストは結構あっていると思うし、女装に関する考え方や撮影とか期待するところも多くて、性別にこだわらない考えのジェンダーフリーや草食男子などのことも出したらよいと思います。

 あとひみつのアッコちゃんも実写化するそうで、原作やアニメ版のはれときどきぶたを実写化するのもありかと思いますし、その時は天気姉さんの矢玉さんやちゅうかないぱねまの主役も中華魔女で出してほしいと思いました。

2011年4月 8日 (金)

コボちゃんの入学はするのですね。

 読売新聞に連載している、まんがコボちゃんの主人公、田端小穂「たばたこぼ」ちゃんが小学校に入学すると前記事に書きましたが、今週の水曜ついに入学しました。

 最近の自粛でコボちゃんの入学式は来年に延長しても良いと思ってましたが、まさか予定通りにやるとは、さすが読売と思ってしまいました。

 しかしコボちゃんの入学は明るい話題なの良い事と少し思いました。

 そして何より驚いたのがコボちゃんの田端家に読売新聞の日曜版に連載している「あたしンち」のタチバナ一家が入学祝に来る話があったことで、あまりにも個性的すぎるタチバナ一家にコボちゃんがボウゼンとなり、タチバナ家の人たちが騒がしくしていてあまり入学祝をしてない感じでした。

 まさかこの共演はあると思ってましたが、終わってみたら予想以上にさっぱりした感じだと思いました。

 ちなみにこの入学式の事が載っていた読売を買おうと思いましたが、忘れてしまいましたが、わざわざとっておくことはないと思いました。

 
 
 
 

2010年10月31日 (日)

亡くなられた二人のアニメのカリスマ

先日さすがの猿飛やミンキーモモやポケットモンスターのアニメの脚本家であった首藤氏がなくなりました。

 さすがの猿飛アニメ版はほとんどがオリジナルだったようで、私も再放送を見ていましたが、浦沢義雄氏の不条理すぎる作風や小林よしのり氏のようなハイテンションすぎる感じと違った感じで軽すぎずかといって重すぎない感じで、結構面白いと思ってみていました。

 発病時は奈良にいたそうですが、きっと次の作品の構想を練っていたと思います。

 そしてもう一方は、アランドロンの吹き替えや声優で有名な野沢那智氏が先日亡くなりました。

 野沢氏はドクタースランプのマシリトやクレヨンしんちゃんの映画第一作目に出ていたハイグレ魔王やいじわるばあさんの主役のイシ役をやっていて、独特の震える感じの声で「女性役もあっている」と思っていて、とてもうまい演技をする方だと感じました。

 ご冥福お祈りします。

2010年6月17日 (木)

ついにコボちゃんが一万回迎えて、妹も出来ました。

 会社の事務所に読売新聞があるので良く読みますが、そこに連載しているコボちゃんが1万回を迎えて、そしてついにコボちゃんのママの早苗「さなえ」さんが女の子を出産しました。

 植田氏の漫画はかりあげクンなど良く見ていて、コボちゃんも以前やっていたアニメをほとんど毎回見ていて馴染みがあるので、早苗さんが妊娠したと知り驚いた一方、嬉しさを感じました。

 そして今回の出産はその日の読売を昼休みに読売を見たときに女の子が生まれたと知ったときは、知り合いのこどもが生まれた事の次ぐらいに嬉しくなりました。

 そして水曜にコボちゃんの妹の名前が「美穂」と決まり、早いうちに決まったなと思いました。

2010年2月18日 (木)

バレンタインデーって日は

少し前の話ですが、今年もバレンタインデーはチョコレートはもらえませんでした。

その代わり、アニマックスでやっていた、アニメ映画「チョコレートアンダーグラウンド」を見ました。

なかなか考えさせる話で、政治の無関心から起こった健康ファシズムやそれでチョコなど食べられなくなり悪い政治家と戦う少年たちの活躍が奮して見てました。

そして作者は日本の事を知っていて、そのことも入れたのでは無いかと思いました。

2009年12月13日 (日)

こんなのはいかがでしょうか。

 バクマンがNHK教育で来年秋アニメ化するそうです。

このバクマンは少ししか読んだことがないのですが、「ジャンプ」とかの雑誌名はどうなるか気になります。

 そして私が知る中では少年ジャンプ初のNHKアニメではないかと思います。

 個人的にはこれに関連して、銀魂がぜんまいざむらいとコラボして、ぜんまいざむらいと豆丸が銀さんとちんぱち君と絡んだり、なめざえもんがおたえさんを好きになるが近藤さんと同じような感じで振られたりするのも見たいと思いました。

「あとひげピヨのひろし君が同じ人が声をしているさっちゃんと絡んでも良さそうと思います。」

2009年10月25日 (日)

コボちゃんのママが妊娠!

もう二週間ぐらい前の事ですが、会社にある読売新聞のコボちゃんを読んでいたら、コボちゃんのママ早苗さんが妊娠していると話していて驚きました。

「ちなみに家は中日新聞でセール以外はジャイアンツに興味はないです。」

初めはうそかと思いましたが、翌日コボちゃんを読んだら、本当にコボちゃんのママが妊娠していると書いてました。

コボちゃんはアニメを見たり漫画読んだりしているのでなじみ深い作品なので、結構嬉しい出来事だと思いました。

 あと気、コボちゃんの家に住んでいて結婚して家を出てってた、タケオおじさん夫妻の子供はいつ頃できるか気になってしまいました。

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